【CFD】原油と貴金属なら

CFDと謳っているわけではないんですが、原油と貴金属をメインに取引するのであればODL JAPANもいいかもしれません。

英系の会社でロンドン証券取引所、ユーロネクストLIFFEの正会員ということで安心感もあります。日本のwebサイトが若干しょぼいのが気になりますがw ここはFX取引ならメタトレード4が使えるということです。

さらに、原油取引、貴金属取引でもメタトレードで取引できるとあるではないですか!  すでにFXでシストレしている方、そのシステムをコモディティに活かしてみませんか? 案外FXよりマッチング率が高いかもしれません。。

しかし! 一番のこの会社のポイントは!  


会社のロゴマークがかっこいいこと(笑

次回はもうちょっとマシなエントリーをお送りします

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04 : 24 : 02 | CFD取扱会社 | TB(0) | Comment(0) | UP↑

【CFD】続いてデモで取引に慣れよう

資料請求はできましたか?

それでも、まだ全体像がつかめない。そんな場合は実際にデモ取引をしてみることです。
ひまわり証券さんでデモ取引が出来ます。しかも申し込んですぐに出来ます。しかもしかも、チャレンジ1200といってデモの1000万円を1200万円にするとクオカード1000円分が貰えるという! 素敵なキャンペーン中。デモで学んでクオカードも貰って、いいことづくめです。

さて、実際に私もデモ取引をやってみました。とにかくトレンドに逆らわないように米株CFDをショートにしてみました。クオカードゲットできるかどうか。


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23 : 44 : 37 | CFD取扱会社 | TB(0) | Comment(0) | UP↑

【CFD】まずは資料請求

と、だいぶ間が空いてしまいましました。
まだまだCFD、よく分からん。そりゃ当然です。FXよりは一段難しい世界だと思います。
そういう時は、まず資料請求して読んでみる。取り扱い会社もできるだけお客さんを呼びたいわけですから、分かりやすく丁寧に解説してくれます。
CMC Markets Japan ←こちらをクリックして右側の『資料請求はこちら』から資料請求できます。

『住所とか書くの面倒』『書類が家に来るのやだ』

大丈夫です。メールでの資料請求ですので、住所書く必要なし、pdfファイルで詳しい資料を読めます。私も資料請求してみました。

内容は
オンラインの世界的パイオニア、CMC Markets(会社案内)
CFD取引の基本がわかるプロダクトガイド(当社取扱商品ガイド) 
CFDトレーディングをはじめよう(CFD入門ブックレット)


です。よくまとまっていて読んでおいて損は無い内容ですよ。

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00 : 36 : 49 | CFD取扱会社 | TB(0) | Comment(0) | UP↑

CFD取引のデメリットって何なんだ?

前回CFDのメリットを書きましたが、デメリットというか注意点を何点か。

まず、今のところ取引できる会社が少ない。有名所ではCMC Markets Japan  もしくは ひまわり証券となっています。ひまわり証券以外で、現在FXや株をやっている方が新たにCFDを始めようとした場合、新たに口座開設が必要。申し込みとか資金の移動、管理が面倒って話。しかし、楽してお金を儲けようなんて考えてはいけません!新たなチャンスをつかむために手間は惜しまず。

手数料について。FXは基本無料になってきてますよね。株の手数料もだいぶ安くなってます。それに比べると、CFDの手数料はやや高いかもしれません。手数料率はそれほど高くないのですが、一定金額までは最低手数料がかかります。ミニマムフィー。加えて、海外のCFDを取引する場合は外貨建ての手数料がかかるので、為替手数料もかかります。総じて、FX・現物株取引よりコストがかかるのは否めません。

税金について。CFDは雑所得となり総合課税になります。サラリーマンで年間20万円以上の雑所得がある場合は確定申告しなくてはなりません。給与水準が高いと、せっかくCFD取引で利益を上げても高い税率を掛けられる可能性があります。ただ、FXもクリック365でない場合は同様に雑所得ですので、すでにFXをやっている方はデメリットにはならないかと思います。株や先物で20%の源泉徴収で済ませている方には、税金コストがかかります。

とまあ、こんな感じですかね。取引会社の信用リスクについては次のエントリで書きたいと思います。いまのところ、CMCもひまわりも安心な業者だとは思います。

資料請求は→CMC Markets Japan  もしくは ひまわり証券【証券CFD取引】 
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22 : 50 : 02 | CFDとは? | TB(0) | Comment(0) | UP↑

CFDの魅力ってなんなんだ

前回はCFDの定義についてやりましたが、実際トレーディングする場合ははっきり言って定義はどーでもいい(笑) 普段からFXや日経225をやっている方ならなんの抵抗もなく、すんなり受け入れられると思います。さて、逆に大切というかCFD取引を始める動機、CFDの魅力ってなんなんでしょうか。

まずFXや日経225とも共通なことは、レバレッジが利いてる点です。レバレッジについては改めて説明しません。レバレッジ比率は、代表的な指数で100倍、個別株などで20倍といったところでしょうか。資金効率が良いとも言えますが、無謀なレバレッジは即死につながりますのでご注意を。

続いて、これもFXや日経225とも共通ですがショートが簡単にできる。これも改めて説明する必要もないでしょう。下げ相場でも儲けられるってことです。

そして24時間取引可能。ただし、これは単一銘柄を24時間取引可能という意味ではなく、24時間、世界のどこかの市場の商品を取引することができるということです。朝早起きして、オーストラリア株でひと勝負、日中は携帯から日本株、昼休みは香港株、夕方から欧州株、帰宅後米株なんて、夢のような(?)なトレーディング生活もできます。
日経225をやってる方。シンガポール取引所とシカゴ取引所の日経225を取引できるようになりますので、日中や夕場でできなかった取引を夜間、行うことができます(ただし、大証で建てた玉の決済はできませんのであしからず)

FXでスワップ派の方にはたまらないかもしれません。株CFDなどをショートにすると、金利が貰えます
『CFD初心者でもわかる入門書』さんで分かりやすい図付で解説されてます。7.25%の豪政策金利に対して、貸株料みたいなものが3%かかるというイメージです。差し引き4.25%の金利受け取りとなります。

最後に、CFD取引の最大の魅力、それは世界の市場へ簡単にアクセスできるという点です。これはかなり画期的だと私は思います。ここ2,3年でだいぶ個人投資家にも外国株へのアクセス体制が整ってきましたが、それでもいろいろ手続きが面倒だったり、手数料がけっこうしたり。
ブログの最初のエントリでも載せましたが、 CMC Markets Japan では、<日本・香港・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・ロンドン・アメリカ・カナダ・オランダ・オーストリア・フランス・ドイツ・フィンランド・スペイン・アイルランド・イタリア・ノルウェー・デンマーク・スウェーデン・ポルトガル・スイスの銘柄へ投資が可能です。さらに、株だけではなく、株式指数、債券先物、金利先物、原油・金など商品にも投資可能。

気分はもうヘッジファンドのトレーダーです。

CFD取引で、まさに世界の市場を駆け巡るのです。

ああ、そうそう。最近、なにかと新聞などでも話題のCTAってあるじゃないですか。Socialistのブログ。よく『株先物を買って、債券先物を売る』ことをやってそうだと報道されてますよね。CFDを使えば、まったく同じことができます。

いっちょやってみますか? 自家製CTA(笑) 

資料請求は→CMC Markets Japan  もしくは ひまわり証券【証券CFD取引】 がよろしいかと。
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22 : 20 : 39 | CFDとは? | TB(1) | Comment(2) | UP↑

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はじめに

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プロフィール

Author:鷹鳩
一個人として個人投資家の裾野を広げる活動にも微力ながら貢献してきました。FXがここまで個人投資家に広がって為替ディーラーとして嬉しい限りです。
そんな中、FXの次にやってくるのがCFD取引です。まだまだCFDはマイナーですが、今年中にFXに取って代わって個人の間でもに浸透してくると思ってます。
CFD取引を用いれば、世界中の株・債券・商品へ投資が可能になります。個人でも機関投資家とほぼ同じ投資対象を手に入れることができます。
あなたも、CFD取引で世界中の市場へ駆け出しませんか?

start.cfd@gmail.com

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